小田急線「東海大学前」駅徒歩1分東海大学学生さんへの賃貸アパート紹介・秦野市伊勢原市不動産売買仲介を47年。松屋不動産での日々の出来事を物件情報とともにお届けします
2019年、福島県いわき市での一枚】 写真は2019年頃。台風による水害を受けた福島県いわき市で、半年ほど災害ボランティア活動に入っていた頃のものです。並行して南相馬市でも活動を続けていました。
この日は、いわき市に住む友人がお土産を持って会いに来てくれました。 あれから7年。多くの方々と過ごした時間を思い出します。仕事とは別の場所で得たご縁や経験も、今の自分をつくっている大切な財産です。
2012年、初めて福島県南相馬市に訪れ福島県の子どもたちを神奈川県秦野市へ招待する南相馬子ども保養プロジェクトが2015年にスタートし今に至ります。
東日本大震災を機に災害ボランティア活動を開始し宮城県南三陸町へ4年通い、今まで福島県、千葉県、神奈川県、大阪府、静岡県、岡山県倉敷市真備町、などさまざまな地域で災害ボランティア活動入りしました。
東日本大震災当時、その夜から被災された東北の29家族の受け入れ、実家が被災した東海大学生を雇用してきて今に至ります。本日は東日本大震災月命日の本日。深く祈ります。
14日水曜日は福島県南相馬市におります。10年前から続けている寄付のため南相馬市の門馬市長や教育長にお会いします。
#福島県 #いわき市 #南相馬市 #災害ボランティア #南相馬子ども保養プロジェクト
更新日時 : 2026年10月12日 | この記事へのリンク :
母校・秦野高校の創立100周年に寄せたコラムを掲載していただきました。
サッカー部で仲間と汗を流し、先生方から多くのことを学んだ日々は、今も私の心に深く刻まれていま
す。仲間を思いやり、支え合いながら一つの目標に向かう姿勢、そして地域の方々とのつながりを大切
にする心は、現在の地域活動の原動力となっています。 母校での出会いと学びが、今の私を形づくり、
地域に恩返しをしたいという思いへとつながっています。娘も同じ秦野高校を卒業し、親子でその伝統を受け継げたことを誇りに思います。
秦野高校、創立100周年おめでとうございます!
#秦野高校 #秦高100周年 #秦野市 #松屋不動産 #福嶋秀樹
更新日時 : 2026年10月09日 | この記事へのリンク :
令和4年3月2日 ケーブルテレビJ:COMさんにて生放送出演。こちらをクリック
【フードバンクはだの3月開催のお知らせ 毎月200名様へ食材をご提供】
・神奈川県秦野市内在住の方
・食材をとりにいらっしゃることが可能な方
・事前のご予約が必要です。
お渡しする食材は秦野市だけではなく全国にいらっしゃる南相馬子ども保養プロジ
ェクトのご支援者様やフードバンクご支援者が購入し送ってくださっているものです。
皆様からお預かりした食材をひとり親世帯の方をはじめご高齢の方、コロナ禍の影響を受けた大学生や非正規雇用社員の方々に配布。 各ブランチにてご予約くださいませ。
渋沢ブランチ(渋沢駅エリア) 味乃大久保 秦野市菩提147-5
10月配布日(69回目) 4日から10日
0463-75-2522 担当小野瀬まで
秦野ブランチ(秦野駅エリア)グリーングレイン 秦野市寿町1-23
10月配布日(68回目) 18日から24日(21日,22日は除く)
090-2470-8542 担当福嶋まで
東海・鶴巻ブランチ 松屋不動産 秦野市南矢名1-13-15
10月配布日(75回目) 18日から24日(18日は除く)
090-2470-8542 担当福嶋まで
タウンニュース様、情報サイトレアリア様取材いただき記事掲載(R3.6/17)
詳細はこちら
「フードバンクはだの」事業運営「南相馬子ども保養プロジェクト」
福島県南相馬市から神奈川県秦野市へ子ども達を招待!since2015
フードバンクはだの秦野市内で拠点を3拠点
(渋沢駅エリア・秦野駅エリア・東海大学前駅鶴巻温泉駅エリア)
2月26日タウンニュースにて秦野駅エリアで食材配布開始の記事掲載
1月タウンニュースにて渋沢駅で食材配布開始を記事掲載
渋沢ブランチ・秦野ブランチ 主にひとり親世帯で子育ての方
渋沢ブランチ(渋沢駅エリア) 秦野市菩提147-5 味乃大久保
秦野ブランチ(秦野駅エリア) 秦野市寿町1-23 グリーングレイン
食品ロスを削減するため、仕事や環境の影響で食事を必要とされる方へ届ける活動
南相馬子ども保養プロジェクトがスタートする時、「東北支援」「障がいの方支援」「地域への貢献」の三本柱に。
※1番目は福島県南相馬市の子供たちを毎年神奈川へ招待。2番目は神奈川県立養護学校にて活動。
奨学金で東海大学へ来ている大学生やひとり親世帯で子育てをしている、コロナ禍などの影響で収入が減少、食べたいものが十分に食べられないという方々へ定期的に食材を提供する活動を令和2年8月より開始。
各家庭や会社で不要な下記のもののご支援をお願いしたく思います。
賞味期限3ヶ月以上で未開封かつ常温保存ができるもの
お米、乾麺、調味料類、缶詰、瓶詰め、乾き物類、お菓子、インスタント食品、レトルト食品、
粉ミルク、ベビーフード、飲料類など
神奈川新聞にて記事掲載
提供ご希望の方のお問い合わせは担当の福嶋秀樹携帯電話090-2470-8542
もしくはinfo@matsuyafudosan.comまで
全国14社のケーブルテレビで放送【人の輪をつなぐ~町の不動産屋さん~】出演
2011年東日本大震災時から災害ボランティア12年目。2011年3月から被災した東北の29家族受け入れ、2011年5月から宮城県南三陸町、気仙沼市で5年以上活動。実家が被災した東北の大学生を6人雇用。
2018年8月から西日本豪雨被災地岡山件倉敷市真備町や新見市で1年半以上、2019年大雨や台風被災地福島県伊達市、いわき市、南相馬市、千葉県富津市、神奈川県相模原市などで活動し今に至る。6年前より福島県南相馬市の子どもたちを神奈川県へ全額チャリティで招待する活動をしています。
更新日時 : 2026年09月30日 | この記事へのリンク :
※写真は10年前の熊本地震の際、当社アパートに住む熊本出身の東海大学生たちと1年以上にわたり行った募金活動の様子です。地元熊本市へ戻って就職した卒業生たちや、益城町出身の当時、東海大学学生たちの安全を心より案じています。
このたび被災された全ての方々へ心よりお見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々のご冥福をお祈りし、ご遺族の皆様に深く哀悼の意を表します。 当社はこれまで、東日本大震災では29家族受け入れや能登半島地震の際にも、家賃1,000円での被災者受け入れや家電・生活用品の提供、被災学生の雇用や奨学金支給などを行ってまいりました。
今回も、東海大学OBで親友のアパートオーナーと協働し、熊本県出身の東海大学在校生および来春「東海大学湘南キャンパス」へ進学される皆様に向けて、住まいの支援を実施いたします。
【支援物件の概要(予定)】
立地: 「東海大学前駅」徒歩8分
設備: インターネット使い放題
費用: 仲介手数料無料
補足: 家賃減額や支援詳細については現在打ち合わせ中です。決まり次第ご案内いたします。
皆様の安全と、1日も早い日常の再建を心よりお祈り申し上げます。
有限会社松屋不動産 福嶋 秀樹 拝
更新日時 : 2026年08月02日 | この記事へのリンク :
2011年の東日本大震災の2ヶ月後の5月から活動を開始。宮城県南三陸町へは4年間通いました。
並行して受け入れを29家族、実家が被災した学生を6人アルバイト雇用してきました。
6年前の今日は岡山県倉敷市真備町で災害ボランティア活動をしておりました。
普段は災害が起きれば片道700kmだろうとすぐに準備を開始し、現地へ災害ボランティア活動入りします。
インターネットが当たり前の今、どこにいてもiPhoneやMacBookでお客様ご案内を除けば仕事が可能です。
6年前の今日は集中豪雨で被災した岡山県新見市におりこの週は新見市とそして以前
から活動している岡山県倉敷市真備町におりました。
床をはいで床下に潜り込み流れ込んだ泥を出します。
水分を含んだ泥をそのままにしておくと大量のカビを発生させたり土台を腐らしてしまいます。
※2015年より毎年、南相馬市の市長にお会いしプロジェクト運営資金より
「子ども未来義援金」へ10万円の寄付をおこなっております。
2015年より福島県南相馬市の子どもたちを神奈川県秦野市へご招待。今まで200名近くの
子どもたちを招待させていただきました。
東日本大震災以降、この10年以上宮城県南三陸町、岡山県倉敷市真備町、新見市、福島県いわき市、南相馬市、
千葉県富津市、神奈川県相模原市、静岡県など様々な地域で災害ボランティア活動並びに支援物資搬送の活動をしております。
活動が多い時は月の半分も神奈川県にいない時もありましたが家族の理解で活動ができております。
毎年のように自然災害が起きますが本当になくなってほしいと切に願います。
被災地へお水などの食材などの生活支援物資や時には小学校の全校生徒へ鉛筆やノートといった文房具を発送
私の普段の活動はこちらをご覧ください。南相馬子ども保養プロジェクト公式ホームページ
全国14社のケーブルテレビで放送【人の輪をつなぐ~町の不動産屋さん~】出演
※ポータルサイト「ホームズ」記載の全国宅地建物取引業協会研究所の方の記事はこちら
2011年東日本大震災時から災害ボランティア10年目。2011年3月から被災した東北の29家族受け入れ、2011年5月から宮城県南三陸町、気仙沼市で5年以上活動。実家が被災した東北の大学生を6人雇用。
10年前より福島県南相馬市の子どもたちを神奈川県へ全額チャリティで招待する活動をしています。
海で海水浴や地引網、山でキャンプ場で宿泊やバーベキューを行います。
更新日時 : 2026年07月14日 | この記事へのリンク :
2020年のコロナを機に活動を開始したフードバンクはだの。この活動もまる6年経過し7年目に入りました。
現在は市内で3拠点を運営し市役所や社会福祉協議会からのご紹介などを含め当社アパートにお住まいの東海
大学生をはじめひとり親家庭で子育ての方やご高齢の方々など毎月200名の方へ食材のお渡しをしております。
この物価高騰化で状況が深刻な方が増えてきました。引き続き微力ながら活動をしてまいります。
更新日時 : 2026年07月11日 | この記事へのリンク :
昨年はパリ五輪オリンピックレスリング金メダリスト鏡選手もご参加。
【CAMPFIREクラウドファンディングスタート】
南相馬子ども保養プロジェクト2026 目標金額500,000円
※オールイン方式。目標金額が達成されなくても実施いたします。
リターンは宮城県南三陸町や福島県いわき市の友人たちのお店商品となります。
2015年からスタートしたこの活動、小学生で出会った子どもたちももう高校生。
北は北海道、南は沖縄まで東北を想う方々が東北の方々と力を合わせて福島県南相馬市
から神奈川県秦野市へ子どもたちを招待するプロジェクトです。
2015秋 「命の尊さと東北の今」
2016夏 「南相馬・秦野市子ども200人バーベキュー100人宿泊」
2017秋「プロジェクトご支援者と南相馬市の子ども達の交流」
2018夏「より深い交流、6泊7日」
2019夏「地引網ついに実現!子ども達の交流を重視」
2022秋「南相馬市の子どもたちと宮城県南三陸町へ」
2023夏「今こそ横のつながりを」
2023秋「大人の遠足プロジェクトvol.1みんなで南相馬市へ」 ※ コロナ禍により2020,2021は中止
2024夏「原点回帰」
2024秋 南相馬市で福島県立支援学校の子どもたち50人以上と運動会
2025夏 「山で遊ぶ」
2025秋 東北の今を見届けるために震災遺構訪問。宮城県南三陸町で漁師さんたちと交流。
南相馬市で福島県立支援学校の子どもたちと運動会
更新日時 : 2026年02月18日 | この記事へのリンク :
【福島県南相馬市、いわき市、浪江町、郡山市から神奈川県秦野市へ遊びに来た子どもたち大喜び】
パリオリンピック女子レスリング金メダリスト鏡選手と交流。
福島県、秦野市、平塚市、埼玉県や横浜市、厚木市など様々な地域から遊びに子どもたち、大人たち、プロジェクトスタッフたちは金メダルを見させていただき大喜びでした!
秦野市の滝沢園キャンプ場。みんなでますの掴み取りや調理、金メダルを見せていただいたり子どもたちお手製の金メダルを鏡選手にプレゼントしたり、サイン会をしたりみんなでご飯を食べてとても良い時間を過ごせました。
鏡選手、楽しい時間を本当にありがとうございました! この活動も10年経過。さらに頑張りたいと思います。 #南相馬子ども保養プロジェクト #女子レスリング #鏡優翔
更新日時 : 2025年10月29日 | この記事へのリンク :
【南相馬子ども保養プロジェクト2025秋タウンニュース記事掲載】
福島県の子どもたちと宮城県南三陸町などへいく活動も2022年から
(記事では夏秋両方の開催年で2023年からと記載)で今年で4回目。
東日本大震災が起きた2011年の5月から災害ボランティアで4年近く通った
宮城県南三陸町。そこへ福島県の子どもたちと私の友人たちと交流するための
プロジェクト秋です。とても感慨深いです。
福島県南相馬市では今年も福島県立相馬支援学校の子どもたちとミニ運動会!
門馬市長様も顔を出してくださいました。また南三陸町や双葉町、浪江町など
地域の住民の方から東日本大震災時のお話をうかがい東北の今を知ることもできました。
この活動も11年目に差し掛かりました。本当に多くの皆様のおかげで
活動ができております。本当にありがとうございます。
おかげさまで好評なようで来年のプロジェクト2026秋の開催も決定しております。
10年以上続いている同プロジェクトは、保養の意味合いから、被災した漁師や宿
を目に見える形で応援し参加者同士をつなぐというものに変化している。
「そのつながりの輪が広がりを見せているのを感じます。すでに来年の秋開催も
決定しました」
更新日時 : 2025年10月28日 | この記事へのリンク :
8月初旬に福島県南相馬市の子どもたちと神奈川県秦野市へ。無事終了したので南相馬市へ行き寄付金10万円を門馬市長へお渡ししに。南相馬市への寄付も2015年から始めたので早いもので10年経過しました。
当日は門馬市長様やいつも様々なアドバイスをいただける大和田教育長様をはじめ様々な方々とお会いいたしました。継続して活動できるのも多くのご支援者様たちのおかげです。本当にありがとうございます。10年目の節目ということもありスタート時よりご協力いただいた福島県の友人たちのところへできる範囲で顔を出しました。みんな元気そうでした。私以外は全員、福島県や宮城県の方々です。
私の活動にご賛同いただき長きに渡り様々な形でご支援いただいております。
南相馬子ども保養プロジェクト2023 福島県南相馬市から子どもたちを神奈川県へ14名招待
更新日時 : 2025年10月18日 | この記事へのリンク :