秦野市東海大学前駅の不動産会社松屋不動産二代目社長のつれづれ日記

小田急線「東海大学前」駅徒歩1分東海大学学生さんへの賃貸アパート紹介・秦野市伊勢原市不動産売買仲介を47年。松屋不動産での日々の出来事を物件情報とともにお届けします

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僕の教育方針「自分からやりたいと言ったこと、初めてのことはとにかくさせる」サッカー未経験者でも大事なことを学べる秦野市のイベントサッカー元日本代表背番号10番木村和司さんのサッカー教室&トークショー


                                                                                                                                私には二人の娘がいます。小学校2年生と6年生です。

 

彼女たちは塾や水泳、書道、そろばんなど、やりたいと自ら言ってきたことはダメと

言わず彼女たちの決断にまかせています。

 

今回も彼女たちはサッカー未経験者であるにもかかわらず、『参加したい!!』と今日言ってきました。

 

 

 話は変わりますが、先日も長女が朝日新聞のコンクールで2300人の応募の中からたった20人の

中からしかもらえない優秀賞を受賞いたしました。

 

 

夏にも神奈川県の私塾連盟のコンクールで入賞しました。

 

もちろん、これは通っている秦野市東海大学前駅の塾、早稲田育英ゼミナール東海大学

駅前教室の優秀な先生のおかげですが・・・このたび、またもや全国600教室の中で最優秀賞を

受賞し、驚愕の5連覇を達成いたしました。

 

 

長女からの手紙パートⅡ

  

 

次女も、彼女の書いた絵がとある美術館のコンクールに選ばれました。

 

 

   

一見、サッカーとはなにも関係ないようですが、実は関係すると僕は思っております。

 

 僕自身がそうなのですが、とにかくやりたいということや、新しいことは、まずやってみる!!

 

 

そして新しく経験したことや能力を自分に身につける・・・僕はこれを『インストール』と言っています。

僕自身のやっていることがはたから見れば不動産業に関係ないこのばかりのように見えるでしょう。

 

 

ですが実は密接な関係があるということを僕は知っています。

 

尊敬する経営者に出逢ってからとにかく、自分を矯正して新しいこと、今までやってきたことでも

最後の最後までとことんやるということを学びました。

 

だから今があるのです。

 

僕は今回のイベントの場を

『コミュニケーション能力の向上』と『一流と触れる経験により思い出を作り、意識を向上させる』

 

このイベントでは東海大学生から地域の行政の公民館のかた、ご参加されるさまざまな学校の

お子さんと親御さんたち、そして木村和司さん

 

 

そんな方たちとコミュニケーションを自分で積極的に図り、今後の財産としてほしいのです。

これは僕が月に一度開催している東海大学生を招いての勉強会のテーマでもあります。

   

夏の祭りの様子。この街に育ててもらった僕たちがご恩返し、そしてこの街に住む、いろいろな方

がつながり、のちに続くコミュニティを創りたい・・・そんな町おこし的なイベントです。

 

当日は東海大学生で被災地を支援する団体による「被災地の今」も写真ギャラリーなどを

通じてお伝えいたします。自分の子どもにもいつもボランティアから帰ってきてからしっかりと話して

いますが再度、伝えたいと思っております。

 

  

   

もちろん運営委員会のメンバーと言え、参加費はちゃんと払います。この2500円はいわば投資なの

です。

 

僕は運営委員会のメンバーで当日のコンテンツを知っていますから,今から自分の子どもたちが

驚いて楽しんで、そしてそこから自分の父親の姿を感じ取ってくれることを切に願います。

 

 

 子どもからの手紙 長女編 I am a father

子どもからの手紙 次女編 I am father

 

 

大事な娘たちが貴重でワクワクしてずっと想いでに残る経験をしてくれることを祈って

                                              パパより

 

イベントの詳細はこちら♪未経験者でもどうぞご参加くださいね。

お問い合わせお申込みは私、福嶋が電話で承ります。090-2470-8542

 

 

 

 

 

 

 

 

 

更新日時 : 2014年09月04日 | この記事へのリンク : 

本日のタウンニュース平塚版でご紹介!!木村和司さんサッカー教室&トークショー


  

 

あの伝説のフリーキックを再現いたします!!

 

いよいよ開催間近になりましたサッカー元日本代表背番号10番木村和司さんによる

サッカー教室&トークショー

 

 

委員会のメンバー以外にもさまざまな方がご協力してくださってます。神奈川新聞様

タウンニュース様、秦野市役所広報様、大根公民館様、東海大学駅前商店会様、

東海大学様 (グランド使用)ココはださん(委員会広報担当)

 

明日の朝刊に折り込まれるタウンニュース平塚版にてこのイベントがご紹介されます。

本当にありがとうございます。

 

ご参加されたみなさんがお子様だけではなく、親御さんも楽しんでいただけるように

運営スタッフ一同、さまざまなことを考えております。どうぞお楽しみに!!

秦野市東海大学前駅イベント木村和司さんサッカー教室&トークショーはこちら

 

お申し込みは私の携帯電話090-2470-8542でも承ります。

 

更新日時 : 2014年09月03日 | この記事へのリンク : 

木村和司さんの想い 和司さんご本人からみなさんへの熱いメッセージ  サッカー元日本代表背番号10番木村和司さんによるサッカー教室&トークショー


                                                                                                                                                                                                                        本日、横浜へ行ってまいりました。それは11月17日にこの東海大学前駅の

開催されるサッカー元日本代表背番号10番木村和司さんによるサッカー教室

&トークショーの打ち合わせのためです。

 

 

木村和司さんはサッカーをやっていた僕の年代の人間にとってはスーパースター

久しぶりに緊張いたしました。

 

 

サッカー教室やトークショーの詳細を打ち合わせをして、こちらからも様々な要望

をお伝えしたのですが、すべて気持ち良くご了解いただきました。

 

 

今までにないものとなりそうです。当日のコンテンツは明日以降、順次、発表して

まいります。どうぞ木村和司さんご本人からのメッセージをお聞きください!!

 

 

 

いや~本当に緊張した!!そしてこれから始まるイベントにワクワクしてきました。

きっとご参加されるみなさんも同じように思っていただけると思いますよ!!

 

 

どうぞお楽しみに!!

 

 

サッカー元日本代表背番号10番木村和司さんのイベント詳細はこちら   

お電話にても承ります。運営事務局福嶋の携帯電話090-2470-8542まで                                                                                                                                                                                                         

                   

更新日時 : 2014年09月02日 | この記事へのリンク : 

『このイベントの目的』あの伝説のフリーキックをもう一度実行委員会福嶋秀樹の想い

 いよいよ募集が始まりました。サッカー元日本代表背番号10の木村和司さん

をお招きしてのイベント

 

 

40歳を超えた時から自分を育ててくれた大根小学校の恩師秦野市立鈴木利枝先生をはじめとした地域のみなさんに対してなにかの形でご恩返しができないかと考えていました。

 

小学校時代の恩師鈴木利枝先生エピソード『言葉の力』はこちら

 



地元のサッカーキッズのためのサッカー教室&トークショーはこちら(近日募集開始)

 

 

 

サッカーファンマリノスファンならどなたでもサイン会&撮影会のあるトークショーはこちら

 

そんな僕も小学校5年生のときにサッカーに出会い、中学校、高校、大学と続け今にいたります。今でも苦楽をともにしたサッカー部の同期や先輩、後輩との親交は財産です

 ※秦野高校サッカー部時代

 

昭和45年生まれの木村和司さんの伝説のフリーキックに触れた年代でその和司さんが、この街にいらっしゃるというのはとても感慨深いです。和司さんについてはあれだけの方ですからほかのメンバーも触れているので、このイベントを通じて『何を』ということについてお伝えしたいと思います。

 

 

僕は4年前にサラリーマンをやめて今、不動産会社を駅前で経営しておりファミリーから大学生といったさまざまな年代の方とお話しいたします。

 

 

自分は大学は駒沢大学という都内にある大学へ進学いたしましたが僕はその街に行けば今でもなじみのある『おっ元気!!久しぶりだね~』と声をかけられる八百屋さんや喫茶店があります。街を歩けば知り合いがいるのですから大学生時代もとても充実したものでした。

 

 

 

今回のプロジェクトにおいては違う小学校や中学校のサッカーキッズが友達になったりその親御さん同士が同級生でその場でプチ同窓会になったり、地域に住む方々、また初めてこの街にいらっしゃる方が地元の大学や公民館、商店会の人たちと知り合いになってイベント終了後も生活がより楽しいものになったり・・・

 

 

 

今でも小学生の時に柔道の山下先生の腕にぶら下がったのは大切な思い出です。

 

 

そんなWAOな体験を小学生や中学生、そして子どもだけでなくみなさんに体験してほしいと思っているのです。

 

 

 

このプロジェクトは・・・

『サッカーを通じた町おこし』

『今までは知り合わなかった方とのコミュニティづくり』

 

東海大学学生・地元商店会・元々地域に住む方、公民館などの行政機関・新しくこの街にいらっしゃったかた・新しくこの街に遊びにいらした方を1つのチームとしてとらえた町おこし的なイベントです。

 

   

その点で今回の『あの伝説のフリーキックをもう一度実行委員会』メンバーは

 

※協賛・秦野市立大根公民館・・NPO法人スポーツコミュニティシュート・NPO法人おおねコミュニ ティ・東海大学駅前商店会

グラウンド提供 東海大学湘南キャンパス

取材協力 タウンニュース

 

 

写真のメンバー以外に東海大学駅前商店会理事長大根小学校サッカークラブラディッシュ出身の僕と同級生で苦楽をともにした親友たち、広畑小学校・大根小学校にお子さんをお持ちの方がいらっしゃいます。

 

 

○大根小学校サッカークラブラディッシュご出身の方

○新しくこの街に新しく移り住んだ方

○地元東海大学駅前商店会の会長

○東海大学出身でこの街が気に入り塾を開校された方

○東海大学で被災地を支援する団体の学生リーダー

○私と縁があってこの街に住む福島県からの若者

○マリノスの熱狂的なサポーター

○僕と同級生のサッカー部の友人

○実際に小学校でサッカーをやっているその親御さん

○地元サッカー部出身でその子どももやはりサッカー部の方

 

の構成です

 

さまざまな立場からこのイベントを考え運営メンバーならびに参加者の方みんなの力で今まで、この街にないイベントにしたいと思ってます。

 

 

 

さぁ行くぞ!!

 

 

 Facebookイベントページはこちら

 

 

 

 

 

 

 

更新日時 : 2014年09月02日 | この記事へのリンク : 

『参加者も一緒になって創り上げるプロジェクト』あの伝説のフリーキックをもう一度実行委員会みづきの想い(地元小学生中学生向けのサッカー教室募集間近!!)

 



皆様、はじめまして。私は大根小・大根中卒の主婦です。

 

 

今回はこの素晴らしいプロジェクトに参加できる事をとても嬉しく

光栄に思っています。

 

私自身、ほんの少しですが小学生の時に地元の女子サッカーチームで

習っていました。

 

 

今でも好きなスポーツにサッカーをあげています。小学生の長男も昨年の

秋からサッカーを始めました。

 

 

 今回、このプロジェクトには単なる参加者として参加するつもりでしたが、

サポートメンバーとしてお誘いいただき、微力ながらお役に立てればと思い、

参加を決意しました。

 

 

最初はただの親子サッカー教室とトークショーだと思っていて、長男が良い経験を

積んでくれればと思っていました。(言い方が悪くてすみません<(_ _)>)

 

ですが実行委員会の皆様の想いを知り、素敵なプロジェクトなんだ!!と

実感 しました。

 

私も地元民として、何か貢献できればと思っています。そして参加者として当日が今から楽しみです。

 

 

 

 

みづきさん(*^。^*)ありがと~。みづきさんは大分、下ではありますが大根小・

中学校の後輩にあたりブログで募集前の告知をしたところ、すぐにお問い合わせ

をいただきました。また以前より交流があり今回の委員会サポートの要請となりました。

 

また今回のプロジェクトにおいては参加者の方々にも運営にご参加いただき、さまざまなコンテンツを考え、この秦野市ではなかったものにしたいと考えております。

 

 

 

今回のプロジェクトはみづきさんがおっしゃるとおり、単なるサッカー教室とトークショーではありません。

 

 

このイベントを通じて、大学・行政・地域住民・商店会・この街にいらしたことがない方が1つのチームとなり、この街、東海大学前駅周辺を盛り上げようという町おこしを目的としたものです。僕も今から当日が楽しみで仕方がありません。

 

 

よろしくね!!大根の後輩みずきさん(*^。^*)

 

 

 

実行委員会メンバーの想い

鈴木鯛功(東海大学出身塾経営者)

中野一哉(新しい街の住民)

福嶋秀樹(地元大根小・中学校サッカー部出身・商店会)

 

  

 

 ミスターマリノス木村和司さんトークショー(サイン&撮影会はこちら

 

 

木村和司さんトークショーFacebookイベントページはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地元小学校中学校サッカーキッズのサッカー教室&トークショーはこちら(近日募集開始)

 

 

 

 

 

 

 

更新日時 : 2014年08月31日 | この記事へのリンク : 

『被災地の今』あの伝説のフリーキックをもう一度実行委員会美咲の想い


                                                                                                                                                                                                                            

今回のトークショーで、私たち東海大学復興支援サークル『Team the SANE SKY』は、被災地の今

を伝えさせていただきます。現在、被災地ではがれきなどは片付き、ライフラインは復旧したものの多く

の方々が仮設住宅に未だに住んでおり、被災者自身の目に見えない問題や、子どもたちの生きいる

環境の問題や、子どもたちの生きる環境の問題、ボランティアの在り方についてなど、様々な問題が

あります。

 

そこで、このサッカー教室やトークショーを通じて、ご参加いただいた方々に少しでもお伝えできれば

と考えています。また、

 

地域の方々から発信されたイベントに東海大学生が参加することにより、いつもお世話になっている

地域の方々との交流をしていきたいです。

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

美咲さんとはとあるご縁で知り合い、継続的に被災地を訪れている彼女たちの団体を支援して

おります。私も継続して2年以上、ボランティアで東北へ行っておありますが、まだまだこれから

 

時間が経てばたつほど風化するあの東日本大震災。そのさまざまな影響はきっと自分たちの子ども

の代まで続きます。そのことをこのイベントを通じて少しでもお伝えできればと思い、彼女たちに

協力を依頼いたしました。

 

また住んでいながら地元にある大学生と交流することはなかなかないと思います。そういった地域

のコミュニティをつくりあげることもこのイベントの目的でもあります。

 

当日は被災地の今を伝える写真ギャラリー、チャリティボックスを設置させていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

お申し込みはこちらです。

お電話にても承ります。090-2470-8542運営事務局福嶋までどうぞ

更新日時 : 2014年08月30日 | この記事へのリンク : 

広報はだの様・タウンニュース様にて掲載。多くの方のご協力本当にありがとうございます。秦野市東海大学前駅のイベント木村和司さんのサッカー教室&トークショーご掲載いただきました。あの伝説のフリーキックをもう一度実行委員会より


                                                                                                                                                                                                                                 非常に多くの方がご協力いただいております。告知では大根公民館様・タウンニュース様

・神奈川新聞様・秦野市役所広報様・ココから秦野様のご協力をいただいております。

 

 

 サッカー教室のグラウンドは東海大学湘南キャンパス芝生のグラウンド、トークショーは

秦野市立大根公民館そののちは東海大学駅前商店会の一緒にお祭りへ・・・

 

 

昨日、本日と先月に引き続き、広報はだの様・タウンニュース様にてご紹介いただきました。

  

 

 

秦野市役所や数校の小学校(遠くは横浜まで)にてポスターの掲示をいただいたり、応援のお言葉を

いただいたり・・・本当にありがとうございます!!

 

 

また大根公民館様より本日ご連絡があり、来週に予定しているイベントの際にご紹介いただけるとの

ことです。

 

本当に皆様のご協力のもと、ここまで来ました。

 

この期待を上回るワオなイベントにいたします。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

                                                                                                                                                                                                                 

秦野市東海大学前駅のイベントサッカー元日本代表木村和司

さんのサッカー教室&トークショー詳細はこちらです♪                                                                                                         

更新日時 : 2014年08月29日 | この記事へのリンク : 

『トークショーの依頼に了解を得るまで2時間』ミスターマリノス木村和司『あの伝説のフリーキックをもう一度実行委員会』中野一哉の想い

今回、木村和司さんのトークショーのお相手を務めさせていただきます中野です。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

和司さんとは今から8年前、あるトークショーのお相手を私がさせていただいてからの

おつきあいになります。

 

でも前回以上のお話を皆さんに披露できると今から確信してます。

それは、和司さんんが『裏切られ続けても愛してやまないマリノスの監督』をなさったあと

だからです。

 

 

僕にとっての木村和司さんは、実はサッカーをやっていた時の完全なリアルタイム

プレーヤーではありません。僕がやっていた時代はむしろ釜本邦茂さんの全盛期で、

子どもたちの憧れの背番号は『9』。ストライカーの番号です。

 

 

その憧れの番号を『10』に変えたのが、当時読売クラブに来日し、ブラジル仕込みの

テクニックで僕らサッカーファンを驚かせたラモス瑠偉さんであり、我らが『日本人プロプレーヤー第一号』である木村和司さんだったと思います。

 

 

 

1985年

 

 

あのドーハの悲劇よりも、もっと前

日本がW杯初出場を果たす13年も前に、日本がW杯に限りなく近づいた年が1985

年でした。最終予選 対韓国戦

 そこで生まれた伝説の40Mフリーキック。

 

当時、フリーキックを直接ゴールに入れるなんてことが、日本人のプレーヤーには到底

出来ないと思ってた時代に和司さんが蹴った曲がって落ちるフリーキックは、本当に

『衝撃的』と言えるものでした。テレビで見ていた僕はこのとき20歳。

 

 

それから20年間、ずっと『会ってみたい』と思ってた方に40歳の時に初めてお会いした

時の興奮は忘れません。

 

 

その時もトークショーの依頼でした。和司さんのご自宅まで。説得すること2時間

『サッカを知らない人とは話さえしない』と聞いていた和司さんが

 

 

『あんたなら大丈夫じゃろ』

 

 

と言ってくださった時の笑顔は本当に忘れることができません。

それ以来、様々な場面で交流をさせていただきました。ですが和司さんは

『現場』に戻ることをしませんでした。つまり『監督』という指導者としての現場に。

 

 

お話がなかったわけではありません。むしろあったのを断り続けていらっしゃいました。

実はそこにはすごくすごく深い『想い』があるのです。

 

 

マリノスファンの方々であれば、たぶん聞いたら泣いちゃうんじゃないかな(笑)

 

 

サッカーだけではなく、人の一生の中で、この『想い』が一番大事だと想うのです。

今回、地元東海大学の方々に、そして木村和司さんに少しでも興味を持っていただい

ている方々にと思い、SNS上でつぶやいた僕の一言に熱い『想い』を持った方々が

たくさん賛同してくださって、開催の運びとなりました。本当にうれしく想ってます。

 

 

ですから、今回のトークショーの中で、そんな『想い』を皆さんに伝えることが僕の

使命だと想ってます。和司さんにも言えないこともあると思いますけどね(笑)

 

楽しみにしていてください。

 

 

 秦野市東海大学前駅で開催されるサッカー元日本代表背番号

10番木村和司さんによるトークショーお申し込みはこちら

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

更新日時 : 2014年08月28日 | この記事へのリンク : 

さぁ行くで東北へ!!22日~24日まで二代目社長東北ボランティアの旅でお休みのお知らせ※事務所は営業しております


いよいよ明日からとなりました。

 

東北へ恒例のボランティアの旅に出かけますので22日~24日は不在です。

連休は前回の東北の旅の7月以来です。さまざまな方に会いに行きながらボランティアをしてまいります。

 

 

福島県福島市~飯館村~南相馬市~相馬市~新地町~宮城県亘理町~多賀市~塩釜市~七ヶ浜町~仙台市~石巻市~女川町~南三陸町~気仙沼市~

 

 

これが終われば3月末までお休みなしとなります。どうぞご容赦くださいませ。

 

 

 

   

 

事務所には不在ですがメールinfo@matsuyafudosan.comもしくは携帯電話

090-2470-8542までご連絡いただければ対応させていただきます。

 

 

 

 

 

 

ご来店のご予約はこちらです。

 

 

サッカー元日本代表背番号10番木村和司さんによるサッカー教室&トークショーはこちら

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 頑張れの次は遊びに来たよの一言が東北の力になると思いました。

さよならは言いません『約束』

 宮城県気仙沼市出身つぐみのアルバイト日記

 福島県郡山市出身しゅんやのアルバイト日記

 福島県南相馬市晃大のアルバイト日記

 岩手県福島県宮城県からの学生さんへのプロジェクト『ジャンヌダルク』

あなたたちのことは忘れていません。ずっと想いつづけていますfrom神奈川

生まれてはじめての経験・・・主賓の挨拶(東北出身の東海大学出身の新婦側で)

 

リアルタイムに東北での旅をチェック

更新日時 : 2014年08月19日 | この記事へのリンク : 

ココハダさん取材『サッカー元日本代表背番号10番木村和司さんによるサッカー教室&トークショー』

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         先日、ココハダさんこと、『ココから秦野』という秦野市の魅力や知れ渡っていない意外なこと、

熱いヒト、面白いモノを紹介するご活動を精力的にされていらっしゃる方たちから取材をいただきました。

 

 

今後はこの方たちにもかかわっていただくことになりました。

 

 

ぜひ我々の想いを感じていただければ幸いです。

 

詳細およびお申し込みはこちらです♪

 

 

もしくはお電話運営事務局福嶋携帯電話

090-2470-8542までどうぞ

 

更新日時 : 2014年08月18日 | この記事へのリンク : 




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